羽生結弦と藤井聡太は最年少国民栄誉賞をもらうのか?

凄いニュースが立て続けに起きていますね。

2018年平昌オリンピックの氷の上で、私たちは奇跡を見せてもらった。2月17日、江陵アイスアリーナで開催された男子の決勝。羽生結弦がトップを保ち、ソチオリンピックに続く2度目の金メダルを射止めた。男子のオリンピック2連覇はディック・バトンに続

羽生選手、おめでとうございます。

演技は勿論の事、フィニッシュの後の仕草や表彰台に上がる姿などスーパースター感半端なく、見えてる世界が僕らとは違うんだなと改めて感じました。

宇野選手ともワンツーフィニッシュで日本人としてもとても嬉しかったです。

そして、

将棋の史上最年少プロの藤井聡太五段(15)が17日午後、東京都千代田区の有楽町朝日ホールで指された第11回朝日杯オープン戦決勝で広瀬章人八段(31)を破って優勝した。15歳6カ月での棋戦優勝は最年少記録で、中学生での優勝は史上初の快挙。

藤井聡太六段。

凄すぎます…

私、『3月のライオン』という漫画が大好きで全巻持っているんですがその主人公『桐山零』くんより凄いです。

漫画の主人公より凄いって普通ないですよね??

キャプテン翼の大空翼より凄いサッカー選手とか、

MAJORの茂野吾郎より凄い野球選手とか、あっ大谷翔平選手は可能性ありますね!

しかし、そんな活躍を見ていると見てみたいのが

『最年少国民栄誉賞受賞』ですね。

ちなみに今までの最年少記録は、

柔道家の山下泰裕さん

受賞時の年齢は27歳4ヶ月です。

※なでしこジャパンは団体での受賞なので除外しております。

羽生結弦選手は23歳

藤井聡太六段は15歳

期待してもいいんではないでしょうか?

ちなみに野球のイチロー選手は2度も国民栄誉賞の打診を受けて二度共辞退しています。

理由は『国民栄誉賞をもらった時点で到達点と思いたくない。モチベーションを下げない為に現役中に頂くことはない』という事のようです。

もう『凄い』としか言いようがありません。

凄い世界で戦ってる人達をみて、僕は元気付けられています。


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